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読者さまのゆちょんゆちょんの理想ってやつですよ
2010年 04月 08日 (木) 19:07 | 編集

おつかれっす、よろぶん!
いやいや、今日で私春休み終わりなんですけどね、
トンモバのユチョン集中レポートに
癒されてます(^ω^)
あリがとう、スタッフさん。

いや、しかし巷ではジュンスが
ポニョ化したと言われてますが
私はなんだか、ゴツクなった気がしますです、あい。

そして今日カシサイトにユノのサジンが
UPされてたのですが、

a0055337_4bbdd50390a8b.jpg


オトコマエです。
このヘアスタイル好きです。
嗚呼、ナイスユノケル。

さてさて、前回の記事のコメント
楽しく読ませて頂きました\(^0^)/☆

っで、ほんとに申し訳ないんですが、
勝手に想像させていただきました(ご馳走様です。
皆様のユチョン像たっぷり堪能させて頂きましょう。
思ってらっしゃるのとずれていたら申し訳ないです。









【俺のこと想ってなの?】
snapsnap[1]
連日の撮影続きでお疲れ。
俺はは家に帰ってきて
約束があったのにも関わらず机の上でうとうとしてしまった。

Pululu.. Plulu..

俺は携帯の着信音で転寝してたことに気付く。
「もしもし、ごめん、うとうとしてた。」

「ユチョン、大丈夫?無理はダメだよ。」

彼女はそういって心配してくれる。
今日だって逢いたいって誘ったのは俺なのに。
彼女といっても恋人関係ではない。
俺は携帯から聞こえる彼女の声に癒されていた。

「もしもし?ユチョン?聞こえてる?」
「あ、うん、ごめん、聞こえてる。」

「やっぱり疲れてるね、今日の約束はまた今度にしよ、ね?」
そんな彼女の優しい言葉に少し胸が痛んだ。
俺は君のことを思ってるよ。
だから、疲れてても君に逢いたい。
本当はそう言いたい。でも今の関係が崩れるのは嫌だ。
俺のことを気遣ってくれるのは
【俺のこと想ってなの?】
そう思った瞬間、気付いたら携帯の向こう側の君に
「ねぇ、他のヒトにもそういう風に優しくするの?」
訳の分からないことを言ってしまった
「えっ、?なんで?」
ほら、困ってる、絶対。
少し戸惑っている彼女の姿が目に浮かぶと
なんだか、もっとイジワルしたくなった。


「俺のこと好きなんでしょ?」
--------------------------------------------------------------

うわあー!スイマセン。
完全に私のユチョンユチョンすとーりー。
言葉お借りしてユチョンにイジワルさせてみました。
個人的にあの低音VOICEのユチョンにイジワル
してもらったらという、
私の願望がたっぷり含まれてます。笑
絶対に電話越しのユチョンの声たまんないでしょうねぇ。
もう、低音VOICEなんかユチョンの最大の武器ですからね。
あぁ、ユチョン。
電話してきてください。
いつでも、待ってるけんね、うん。


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【もうちょっと、待って。】
jh.gif

私の憧れ、それはミッキー・ユチョン。
私の中そんな彼とでは”仕事の付き合い”でしかなかった。
それ以上の関係なんてあるはずがない。
多くの女性が彼がいるグループの虜。
そんなスターと仕事が一緒に出来てることだけでも
「私は幸運だんだ。」そう思っていた。
でも、やっぱりそうは言いながらも撮影してるユチョンを見てしまう。

「なにしてんだ、私。仕事しろっ!」
そう自分に言い聞かせるように頬を叩き呟いた。

「ユチョンさん今日の撮影オールアップでーす!」
同僚の声が現場に響いた。

(ユチョンさん撮影終わったんだ..あ、ユチョンさんだ。)
前から歩いてくる彼は私よりもはるかに身長が高くって、
付いてて欲しい筋肉はちゃんとあって。
やっぱり、素敵だな。

「ユ、ユチョンさんお疲れさまですっ!」
「あ、おつかれさまっす。」

彼と話としただけで自分の顔が熱くなってくのが分かった。

「あ、じゃ、それではっ//」
その場の空気に耐えられなくなって立ち去ろうとした。


【もうちょっと、待って。】
私の背中に大きな温もりと、耳元に彼の声。
今、私は誰に抱きしめられてるの?夢?
完全に頭の中はパニック状態。
そんな状況をさらに遮るように彼が呟いた。。


「俺はきみを愛してるんっすよ。」
確かにそう私の憧れのヒトはそういった。
この日から、彼は、
”憧れのヒト”ではなく”愛おしいヒト”になった。


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はい、本日2本目です。笑
もう、私の脳内のユチョンが許容範囲超えてます。笑
バックはぐからの囁きマンセー!爆。
やはり、みなさん、大人のユチョンがお好きなようで。笑
もちろん、私も大好物です。え
もう、ユチョンに喋りかけていただけるだけでも
結構なんですけどね。笑
でも、たまにチャンミンに浮気したくなる自分を

お許しくだせえーな。
C3A2B9CE4_yulkeon.png
何を隠そう、トンペンになったきっかけは最強様です。
あリがとうございます。笑

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では今日はここまで、残りのコメント妄想はまた次回!





次回も気になって下さる方は・・・
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Comment
この記事へのコメント
まかろん様!!

イメージぴったりっすよ!!

さすがです!!

本当にそんな感じの小説ありそうですよ~~^^

楽しませていただきました(*^_^*)

お邪魔しました~~<m(__)m>
2010/ 04/ 09 (金) 13: 21: 04 | URL | ちょあ # -[ 編集 ]
まかろんちゃぁーん♥
ご馳走様で~す
もう・・・お腹いっぱい(´∀`♥)

思いっきりユチョンworldに浸ってしまいました・・・
居心地がいいのもので・・・(笑

むふふ(←
鼻血出なくてよかったw

haru
2010/ 04/ 10 (土) 00: 24: 18 | URL | haru # lHom7Xq.[ 編集 ]
ユチョン最高すぎます~~><!!!
めっちゃ萌えてしまいましたぁ~~
こんなに素敵な小説が作れるなんて天才過ぎます!!!
まかろんさんサイコー!!!
意地悪ユチョンも好きです~~!!
彼女のこと想っている感じもいいし、
最後のセリフがたまりません~~
2コ目の話のユチョン口調がやばいですね!!さらになんかリアル感・・(?)が!!
もうステキすぎます~~><!!!
2010/ 04/ 10 (土) 13: 05: 20 | URL | みき # rMWp.W2A[ 編集 ]
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